Karl Strauss - Mosaic Session

Karl Strauss - Mosaic Session

カールストラウス

モザイク セッション アイピーエー

 

Karl Straussの新定番はMosaic(2012年より市場に出回っているホップで、Simcoeを親に持つ。力強いシトラスと鮮やかなトロピカルさを特徴とする)シングル・ホップのセッションIPA。もともとはブリュワーのSean Albrecht(彼はサンディエゴ・ダウンタウンにあるメインブリュワリーの監督役も務めている)が考案したレシピをスモールバッチ・テストプログラム「Tank Tap」の一つとして醸造したものに起源を持つ。二度にわたってドライホッピングを施し、低めのアルコール度数ながら、はちきれんばかりのしっかりとしたグレープフルーツのアロマとシトラス、トロピカルフルーツのフレイバーが楽しめる。たっぷりと投入された小麦によってライトな口当たりとクリスピーなフィニッシュを実現。とてもドリンカブルに仕上がっており、何杯でも飲める美味しさ。2014年のGreat American Beer Festivalにて銅賞受賞。